アラートの種類と確認のしかた
Beijuは、いつもと違う状態に気づくと、ホームにアラートを表示し、プッシュ通知とチャットでもお知らせします。 アラートには、内容が分かる絵文字が付きます。

画面例:アプリ v1.0.4(テストデータ)。
絵文字の意味
| 絵文字 | 内容 |
|---|---|
| ⚠️ | 長い時間動きがないなど、不在の可能性があります。 |
| 🌡️ | 室温が、アラート設定で決めた「高すぎる温度」または「低すぎる温度」を外れました。 |
| 🔌 | センサーからのデータが届いていません。電源や通信を確認してください。 |
| ☎️ | AI電話の結果です。 |
| ✅ | 気になる状態から、ふだんの状態に戻りました。 |
グラフの上にも同じ絵文字が表示されます。グラフの見方は見守りデータを見るをご確認ください。
アラートを見たときの操作
ホームでアラートをタップすると、内容と次の操作が表示されます。
| ボタン | できること |
|---|---|
| AI電話をする | AIが見守り対象の方に電話して、様子を確認します。結果はチャットに届きます。 |
| 電話を発信する | 自分のスマートフォンから、見守り対象の方に直接電話します。 |
| 安全確認済み | 様子を確認できたときに押します。グループの未確認のアラートがまとめて確認済みになります。 |
「安全確認済み」にしたアラートについては、自動のAI電話は行いません。まだ様子が分からないときは、押さずに家族と連絡を取り合ってください。
ふだんの状態に戻ったこと(✅)を知らせるアラートには、「安全確認済み」だけが表示されます。