メモを残す
メモは、見守り対象の方について気づいたことを、家族やサポーターで共有するための場所です。
「電話で話した」「訪問した」「薬を飲んだ」など、あとから見返したい内容を簡単に残せます。

画面例:アプリ v1.0.4(テストデータ)。
メモに残すとよいこと
- 連絡や訪問をした時間
- そのときの様子
- 次に確認したいこと
- 家族やサポーターに共有したいこと
使い方のコツ
長い文章にする必要はありません。
誰が見ても状況が分かるように、短く具体的に書くと使いやすくなります。
書きすぎに注意すること
メモは家族やサポーターで共有されます。
必要以上に細かい個人情報や、他の人に見せる必要がない内容は書きすぎないようにしてください。